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437: 2021/06/08(火) 07:41:46.71
ビルボードの基準が変更されて今後櫻も1位取るの難しくなるってレスあったけど、これか
この記事によると、今までは30万枚までカウントしてたけど今後は10万枚までカウント、それを超えた分は係数処理(1/5扱い)されるらしい
記事一部抜粋
長いから読みたくない人はスルーして



国内のみで一部ファンによるCDの複数枚購入で売上を稼ぐ日本のアイドル──ビルボードは、その人気の“差”をチャートに反映させている。


ビルボードのメインチャート・Hot 100は、CDセールスやルックアップ(PCでのCD読み取り数)、ダウンロード数、動画再生回数、ストリーミング再生回数など、8つの指標で構成される。


今年下半期の始まりであるこの6月2日付からは、さらにチャートの仕様が変更された。これまでは、30万枚を超えた分のポイントを係数処理(1/5扱い)していたのに対し、下半期からは10万枚を超えた分を係数処理していると推定されている。


たとえばシングルCDが50万枚売れたとしても、そのうち40万枚分は2割しかカウントされないということだ(40×0.2=8万枚)。
 しかもこうしたCDセールスに依存するアーティストは、楽曲そのものの人気は乏しいケースが多い。ストリーミングやダウンロード、MV配信に対応していたとしても、その数字が伸びることは稀だ。よって、1週目にたとえ1位を獲っても、2週目以降には一気にランクを下げるケースばかりだ。
 今回の仕様変更によってますます厳しくなるのが、その“人気”をCDセールスに依存にしてきたアーティストだ。


ここ5年ほどの音楽受容の変化はそうした従来のビジネスモデルに大きな影を落とし始めた。とくに、サブスクリプションモデルのストリーミングサービスが浸透したこの数年の変化は大きい。月1000円(学生は月500円)程度で聴き放題のサービスによって、たとえ特典付きであってもCDを買うインセンティブはますます失われた。
 音楽チャートもそれによって変化した。CDセールスに依存してばかりのオリコンランキングは完全に信用を失い、代わりに常に指標の調整を続けるビルボード・チャートの信用度が高まった。


日向坂が50万枚売ってもビルボードで1位になることができないように、CDセールスで人気を多く見せかける“人気錬金術”が詐術であることには、もう多くのひとが気づいている。すでにビルボード・チャートでは、昨年度のHot100の30位以内にも、年間アーティストのトップ20にも、AKBどころか乃木坂や櫻坂も入っていない。ビルボード基準では、坂道グループにも音楽人気は確認できない。



https://news.yahoo.co.jp/byline/soichiromatsutani/20210608-00241903/

440: 2021/06/08(火) 07:48:56.07
>>437
実態を知ってれば当然だわ

441: 2021/06/08(火) 07:53:00.48
>>437
時代の流れや他社との差別化を考えりゃ当たり前っちゃ当たり前だけど、直近にBTSのMV公開?だかがあったのは不運だったな

447: 2021/06/08(火) 08:31:53.54
>>437
ライターさんの記事一覧見ると、秋元アイドルとジャニーズが嫌いなんだなという印象

1001: 櫻坂46速報

引用元: https://krsw.5ch.net/test/read.cgi/sakurazaka46/1622995353/