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1: 2019/06/19(水) 18:55:06.26
◆ 2年間で11人…人気絶頂・乃木坂46「卒業ラッシュ」のワケ

6月いっぱいで乃木坂46を卒業する斉藤優里(25)が18日、都内で初写真集「7秒のしあわせ」の発売記念イベントを行った。

撮影は憧れのインドネシア・バリ島を舞台に、初の入浴シーンやランジェリー姿にも挑戦した。

斉藤は「ぎゅっと夢をかなえてもらったような作品になりました」と笑顔。卒業後も芸能活動を続ける斉藤は「いろんなことに挑戦したい。お洋服が好きなので、お洋服関連のお仕事もやってみたい」と目を輝かせた。

乃木坂は昨年末の「日本レコード大賞」で「シンクロニシティ」が平成最後の大賞に輝き、一昨年に続き連覇を達成した。グループとして栄華を極めたといえるが、昨年は西野七瀬、生駒里奈ら8人が卒業し、今年も衛藤美彩、伊藤かりんが卒業。斉藤を入れれば、2年で11人がグループから離れることになった。

人気絶頂の今、卒業ラッシュが続いている要因について、アイドル誌編集者はこう指摘する。

「中心メンバーでなかった斉藤でいえば、グループで活動する限り、メンバー間で売れ方に格差が生じる。グループ内での伸びシロを考えたり、アイドルとしての年齢を考慮すれば、次のステップを考える時期を迎えていることが大きい」

とはいっても、西野や生駒らセンター常連メンバーもグループから離れている。注目度の高いグループに在籍していた方が、芸能活動にメリットも大きいと思うが…。

「実は卒業してから“芸能界の頂点を目指す!”と息巻く中心メンバーはほとんどいない。グループ時代に注目され続けた影響か、あまり欲がない。卒業したら注目されなくなることを理解して高望みをするより、自分らしく生きることを重視する。今の若者の感覚と同じなのかも」(前同)

昨年、卒業した斉藤ちはる(22)も人気メンバーではなかったが、今年4月にテレビ朝日にアナウンサーとして入社した。グループ在籍時に立ち位置を見極め、次のステップを見据えるメンバーが増えていることも、卒業ラッシュが続く要因かもしれない。

2019/6/19(水) 17:05 東スポWeb
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190619-00000045-tospoweb-ent
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2: 2019/06/19(水) 18:57:05.18
これといったワケを書いていない

3: 2019/06/19(水) 18:58:31.38
伊藤かりん、向井葉月、白石何とかは知ってる。

72: 2019/06/19(水) 22:20:46.46
>>3
将棋好きのジジイか

4: 2019/06/19(水) 18:59:13.71
普通に恋愛して普通に結婚したいだけだろ。
20代のうちに出産したいなら、25歳ぐらいで辞めて婚活しないとさ。

6: 2019/06/19(水) 19:00:34.91
高齢化してるから

7: 2019/06/19(水) 19:00:48.68
ななみんが抜けて俺の中では下り坂46

8: 2019/06/19(水) 19:05:01.98
アイドルに触れてこなかったおじさんだけど
インフルエンサー聴いた時に全身の細胞が活性化したのがわかりました

9: 2019/06/19(水) 19:05:35.82
46人いたら毎年6人入れ替えで8年で全員入れ替わる
16歳で入ったとして24歳で卒業
理想的なペースじゃね?

11: 2019/06/19(水) 19:08:19.63
坂を登りきってピーク過ぎたからだろ
AKBだって東京ドームでライブやった頃がピークだったし

12: 2019/06/19(水) 19:11:19.17
帰り道は遠回りしたくなるって曲もMVも好きだから、ああいう卒業ソング作ってもらえた西野って子は良かったな

14: 2019/06/19(水) 19:12:04.27
卒業するのはしょうがないんだけど卒業後にはっきりとした結果をだしてるメンバーがいないのが不安

17: 2019/06/19(水) 19:13:42.72
単なる年齢の問題だわ

1001: 欅坂46速報

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1560938106/